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[2004年10月]

2004/10/30
大阪人12月号(アート特集です)に掲載されました。

岩田さんの展覧会最終日で、またご家族で搬出。お客さまも多く楽しい展覧会でした。その後、nakaban展搬入。マイペースかつさくさくと絵を掛けていく。最後は天井からドローイングなどをつるして完成。びっくりしてほしいので、会場風景の写真はなしです。今回、展覧会にあわせてオリジナルでnakaban初の布製品として「てぬぐい」をつくったので、その間スタッフはたたんだり袋詰めしたり内職作業やグッズのディスプレイ。どなたさまも、ぜひぜひnakabanワールドをご堪能ください。19日にはイベントもあります。

2004/10/28
クラシズム vol.2に掲載されました。

南陀楼綾繁さんから7月の「モクローくん大感謝祭」の時のポストカード送っていただく(Caloで本棚をチェックするsumus林さんの写真が使われているのです)。
昨日は寒い中、堀江のチャルカさんへ「東ドイツの切手展と手紙のじかん」展を見に。うーんかわいいのばっかりだ。それに、ごはんもおいしそう。お花もきれい。でも仕事中だし…自転車でとんぼ返り。
今日はすこし暖かくて、ほっ。エルマガジンの稲盛さんや寺門孝之さんからいいと聞いた阪神百貨店の切手・コインコーナーへ。最近にわか切手お勉強中、深みにはまりそうです。偵察に行ったはずが切手用ピンセットだけでなく切手も買ってしまった…。
Caloで買付けの旧東ドイツやハンガリーの切手の披露はもう少し待ってくださいね。

2004/10/25
先週土曜日は、岩田三郎さんの展覧会搬入、お父さんの初めての個展ということで、ご家族全員がいらっしゃって協力して展示されていました。すばらしい!
展示替え終了後、店員Fとともに楽しみにしていたイベント「団地・ダンメン・ピクトさん」@Common Cafeへ。大盛況の会場に大遅刻の上無理やり入れてもらい、無事、お目当ての住宅都市整理公団のお二方とも話し、スフェラの平塚さんと展覧会の話まででき大満足。
その後、天神橋筋商店街の中の居酒屋で遅い晩ご飯。テレビでようやく新潟の地震の状況が分かる。

今朝、岩田さんの絵にあわせて手配されたお花が会場にセットされてしゃれた雰囲気の展示がスタートしました。今日はとってもお客さんが多かった!

2004/10/22
今日は書きたいことがいっぱいあるので、ちょっとずつ簡単に書きます(ので正確に書けないところがあると思います)。
ひとつめ。ユトレヒトの江口さんと岡部さんがやってきた!西梅田にできる雑貨屋さん「アンジェ」さんの中の本屋さんの棚差しのため。ようこそ大阪! しばらくの間は月に1回ぐらいいらっしゃるそうなので、来阪にあわせて「書店員ナイト」を、と画策中。
ふたつめ。最近、自費出版で出された本を持ち込まれる方が増えています。が、なかなか売りたいという本に出会えません。出版社の担当の方は、本当にその作品を出版したいと思って作ってくれているのでしょうか? もちろん考え方次第なのですが。
みっつめ。今日は実は誕生日で、閉店後、親しい人たちがお祝いしてくれました。ありがとー!

2004/10/21
メルマガ発行しました。

昨日の台風でなんと店の中で雨漏りしていた! 紙モノで濡れたものがほとんどなく、運がよかったのですがびっくりしました。今日は結構いろいろな人の日記で雨漏りの記述。けれども、台風が去ってみれば、雨漏りぐらいですんでよかった、という感じですね。
前のメルマガを出してから時間がたってしまったので新着本がたまってきていて、あわててメルマガを発行したのですが、あまりにも愛想がなさすぎたかも。もうちょっといろいろ旅話とか書けばよかったかなあ。

買付け日記をUPしています。写真も追加しました。過去の日記をご覧下さい。

2004/10/20
今年は本当に台風が多くて、お店やさんは大変です。ふむむ…。今日はお店をお休みにさせていただいたので、いらしていただいたお客さまには申し訳ございませんでした。
その間自宅でたまった仕事をガンガン片付けていたといいたいところですが、かなり低気圧にやられながらでしたので、今ひとつはかどらず。新着本UPまで至りませんでした。

2004/10/17
お土産、安めに値段をつけているため、あっという間に目玉のGDR(旧東ドイツ)のカップ&ソーサーが売れてしまってちょっとショック。

土曜日はプロジェットの吉田さん登場、しばらくお会いしていなかったので一瞬誰か分からず。いろいろ近況とか今後の計画などお話。今日は八二一さん「はっちゃんて、」最終日でしたが、体調不良により本猫に会いに行くのは断念。ああ残念。

2004/10/14
Hanako WEST、新文化に掲載されました。

帰ってきました。今日はぼうっとしているうちに終了。ベルリンとヘルシンキで買ってきたオミヤゲいろいろあります。WEBにもUPしますので、お楽しみに!

2004/10/13
旅の最終日。朝からストックマンデパートへ。今日からバーゲン、しかも朝8時から! すごい人で日本のバーゲンみたいだけど、男の人も多くて、みんな明らかに会社に行く前にひと勝負している感じ。そうそう、こちらでは女性も男性も同じように働いていて、トラムやバスの運転手さんも女性が多いし、お姉さんが道路工事していたりします。イッタラもマリメッコもバーゲンされているけれどバーゲン品はそれなり。こうして定番デザインが完成されていくのね、と妙に感心。そして、さらに驚いたのはバーゲンの目玉商品としてアアルトの有名な花瓶が売られていたこと。しかも飛ぶように売れていた。隣のアカデミア書店でも本がバーゲンされていました。結局ストックマンでは何も買わず、デパートでは売っていないような若手のデザイナーのグッズを扱う店を求めて歩き回る。ホテルのチェックアウト時間に一旦戻って部屋をかたずけて荷物を預けて、ふたたび街へ。裏通りを歩くうちにガイドブックに載っていない素敵なお店を発見していろいろ買う。よかった、ちょっとは買えたよー。宿に戻って荷物をピックアップして空港へ。ぜんぜん観光スポットを回るひまがなかったフィンランド、また来たいな。

2004/10/12
一応シービューの部屋だったので、ストックホルム行きのシリヤラインのフェリーが見えます。

さっそく初ヘルシンキ探索開始。昨夜の寒さを考えるとどうなるかと思ったけれど、日が出てくれば歩き回るのも無理ではない気温。しかし手袋とダウンジャケット必須。とてもコンパクトな市内。あちこち見ながら歩いているうちにあっという間にアルヴァ・アアルト設計のアカデミア書店到着。すっかりはまってしまい一生懸命ブックフェアのように隅から隅まで見る。買うのは後にして街歩き続行。アンティークとデザインショップが集まるAnnankatuをうろうろ。しかしやっぱりスーパーマーケットの方が楽しい…。噂には聞いていましたが食料品のパッケージが大変にかわいらしいのは本当に驚き。日本とは売れるパッケージの基準が全く違うのですね。
キャットフードもこんなにキュート。


小麦粉(たぶん)ですよ、かわいすぎる。

そして、スーパーでもフィンランドを代表するイッタラやマリメッコなどの食器などが普通に売られているのにもまた感心。その後街歩きの途中であう人たちも、普通にマリメッコのバッグを持ち、カフェの食器もイッタラと、日本の無印良品以上の勢いで人々の生活に溶け込んでいるのでした。

スタバみたいなカフェのカップもイッタラのティーマでした。

宿でのおつまみ用に購入したお魚の揚げ物。日本人にも全く抵抗ない味。

2004/10/11
ベルリン最終日。古本屋めぐり。どのあたりにどういう古本屋があるのかわからなかったので、とりあえず宿の近くの有名な新刊書店の店員さんに聞いてみると、さすが!「そういう本ならこことかいいと思うわ」と教えてくれ、ベルリン古書協会のフェアのリーフレットもくれる。やったー。あとはひたすらそのリーフレットを頼りにまわるが、喜んだのもつかの間、なかなか買いたいような本に行き当たらず、宿に荷物を取りに戻らなければいけない時間になっても、ほんの少ししか買えない。あー、こんなことでいいのか、と思いながらも、さよならベルリン、テーゲル空港からヘルシンキへ。夜10時すぎヘルシンキ着。外に出るとかなり冷え込んでいる。空港バスで市内へ。途中の電光掲示板で-2℃の表示!中央駅でトラムに乗り換え、無事ホテル着。

2004/10/10
今日も早起き。昨日とは別の市を回る。1つめ、一見よさそうに見えたが結局買えず、すぐ次へ。ここは11時からのため、まだ準備中。ぐるぐる見ているうちにだんだん品物が並び始める。会場を4周してやっといくつか買う。ほっとしたー。
日本でいうところのゾッキ本屋さんも出店。

東な町並み。遠くにキュートなテレビ塔も。

次の市は生活用品が多く地元の人や雑貨系バイヤーさんにはいろいろ買うものがありそうだけれど、私には今ひとつ。ケバブやさんで休憩し、観光客向けのMitteの市へ、さらに7月16日通りをもう一回みて(昨日とは違う人が出ているから)ここでも少し買って、日曜なのでZoo駅のアーケードで買い物してから宿へ戻る。夜は近所のイタメシ屋さんへ。お酒が激安。ビールとかグラスワインとか1ユーロから。

2004/10/09
朝8時半に宿をでて行動開始。今日は蚤の市をまわるのだ。まず有名な7月16日通りにいってみるものの、あまり買いたいものがなく次の市へ。
フリマは蒐集大好きおじさんの溜まり場。


こちらはほとんどゴミ寸前のものばかりのガラクタ市、本も雑貨も無理そう。

カフェで休憩しながらローカルな情報誌のフリマ情報をチェック。

次へ。とってもしょぼい市。市はあきらめて、記憶を頼りに以前もいった東ベルリン地区の古本屋を目指すが1軒はたどりついたものの買えそうな物がみつからず、もう1軒が見つからないまま広場のFarmer's Marketへ突入。
あーこっちの方が楽しい…。

お昼ご飯を食べた中華屋さんで近そうなアンティーク市の場所を調べてもらって向かうが、遠い上にここも最近のガラクタ系(日本でいうところのリサイクルショップ)。まったく収穫がないまますっかりくたびれきって宿に戻る。
夜、時間があったので、8時までオープンのヴァルター・グロピウス・バウへソフィ・カルのレトロスペクティブ(ポンピドーから巡回)を見に行ってみるものの、激しく疲労しているところにテキストだらけのカルの作品は無謀でした。見たことある作品が多かったし。素敵な建物と充実のブックショップを堪能して退散。

2004/10/08
フランクフルト最終日。慌てて荷造り、チェックアウト。雨の中、中央駅へ。駅のロッカーに荷物を入れてメッセへ向かう。メッセの中のDB(民営化されているけれどドイツ国鉄)カウンターでベルリン行きのICEの切符を買うが指定席が取れない。今日はネットを見てから、Hall.3(ドイツの出版社)へ。
タッシェンのブース。巨大エロ本に群がる人々、恐い。

左から青幻舎の姫野さん、安田社長、コーディネイターの須藤さん。精力的にミーティングをこなされていました。

午後はHall.4.1をしつこくもう1回見るものの、だんだん疲れてきて、青幻舎のブースで座らせてもらって一緒にブース番、お客さんの相手をして、最後、久家さんや田村さんとACTARのパーティーに顔を出してみると、その列全部の出版社が一斉にパーティーをやっていて大変な人。
通り抜けられません!

すっかり盛り上がったところで皆さんとお別れ、中央駅へ。7時過ぎのICEでベルリンへ向かう。なんとか席にありつきホッと一息、4時間後ベルリンZoo駅に到着。Sバーンで1駅のSavignyplatzの宿に無事到着。

2004/10/07
まだまだ早起きは余裕。朝、会場へ行く前に、到着した夜にうろうろしている間に見つけたホテル近くの切手やさんへ。いくつか購入後、大急ぎでメッセへ。今日はゆっくり、まずHall.8を端から順番にゆっくり回りながら、直接注文しない出版社の新刊をメモ。お昼、Hall.6.0の集英社へ。パリ在住のコーディネイタープリマリネアジャポンの貴田奈津子さんとお昼。貴田さんのブックフェアでのお仕事は、集英社のコミックスの版権をフランス向けに売るコーディネイト。日本の大手出版社のブックフェアでの仕事はほとんどコミックス関係なのです。もちろん海外の版権を買ったりもしますけれども。ブックフェアでは、アートブックのように現物を国際的に売買する人たちはごく少数で金額も少なくとてもマイナーな存在。ほとんどはこのように版権の売買をする人たちがメイン。あとはドイツ国内の本屋さんとドイツの出版社との取引。昼食後、Hall.4.1に戻って、Corraini社で絵本など注文。青幻舎でfilter books!さん姉妹と待ち合わせ。Hall.4とHall.3をつなぐ廊下にあるカフェで、ベルリン情報とフランクフルト情報を交換。
これが坂上さん(姉)。

お別れしてHall.4.1へ戻り、ロンドンのディストリビューターART DATAで注文。その後Hall.4.1を端からまわるが、途中で力尽き青幻舎ブースで休憩。
青幻舎のブース。写っているのはブース番の英明さん。他の皆さんはミーティングのためお出かけ中。

夜は青幻舎の皆さんと久家さん、田村さん、須藤さんで食事。

2004/10/06
時差のため余裕で早起き。7:30集合の青幻舎の皆さんに合流して朝食。今回は青幻舎さんのために来ていたロンドン在住のコーディネイター須藤恵子さんに3年ぶりに再会!おたがい年甲斐もなくきゃーきゃー言いながら再会を喜ぶ。朝一番からミーティングがあるという青幻舎の皆さんから遅れて一人電車でブックフェア会場へ。今年はなぜかチケットブースもエントランスもすごい行列。結局中には入れたのは10時ごろ(オープンは9時)。出遅れたよーと焦りながら、青幻舎のブースに荷物を置かせてもらいIDEABOOKSのブースへ。IDEABOOKSの番頭さん、Peterさんが私を見つけて駆け寄ってきて通路の真ん中でハグ!再会を喜び合う。涙。「ペナント・ジャパン」が並んでいるのを確認し、もって来たサンプルを渡す。
ほらちゃんと並んでます。リストプライスは23ユーロでした。IDEABOOKSは日本の本の取扱が多い。

年々黒くなるメッセ会場のトイレットペーパー、すでに新聞紙より黒い。ドイツのリサイクルの熱心さはすごいものがあります。缶ビールもほとんど絶滅させられている…。

とりあえず様子を見ようと、Hall.8(英語圏の出版社が出る)を駆け足で見る。服装に注目、スーツ族多し。
Hall.8の様子。派手で巨大なブースが中央に集まる。

お昼すぎアムステルダムのディストリビューターIDEABOOKSで注文。久家さんとお昼ご飯を食べて、今度はHall.4.1(アートブック)をぐるぐる。アートブックの服装はカジュアルです。バルセロナのディストリビューターACTARで注文。その後、Hall.6.1(フランス語圏)、Hall.5.1(イタリア語)、その他マイナーな国々(含む日本)を見てあっという間に夕方。
Hall.6.0の様子。

青幻舎さんと一緒に来ていた写真家の田村尚子さんと会場内のインターネットスタンドへいって戻ってきたら、初日恒例のIDEABOOKSのワインパーティ。
IDEABOOKSの社長サイモンさんとアジア担当Rep.大西さん。

ここで集まった日本人アートブックバイヤーの皆さん4人とご一緒させていただいて食事へ。いろいろ情報を仕入れる。おおむね皆さんの今年のフェアの印象は、びっくりするようなすごい本が1冊もない、など、あまりよくない。

2004/10/05
朝6時半起床。いつもより3時間も早いよ! 関空到着チェックイン後、ターミナル内丸善にて今日発売の掲載誌Hanako WESTをチェック。見本誌がまだきていなかったので。大きく載ってるよー、ハズカシイ。もうあんまり本人写真は出たくないなあ。
関空11時発のフィンランド航空(チケットが安かった)で出発、ヘルシンキで乗換えフランクフルトへ。
機内食は大変質素でした。北欧風なのか?

郊外のホテル(フェアレートで市内のホテルは激高、郊外でも高い!)へ着いたのは現地時間で夜9時前。今年はかなり暖かい。別のホテルに泊まっている写真家の久家靖秀さんと合流すべく出かけようとすると、フロントで嶋田洋書の飯塚さんとばったり。久家さんともなんとか会うことができて、飯塚さんと食事場所をさがすべくうろうろ。軽く食事をして、ホテルのバーで11時半頃まで3人で飲む。

2004/10/04
ニュース、新着本更新しました。
メルマガ発行しました。

明日5日から出張ですが、モバイル装備はゼロなので、日記はお休みします。不在中のイベントなどご案内。

10/9(土)−11(祝) ヒト×ホン:「中崎町」な人々
詳しくはsoramimibuncoさんのサイトで。来年は私がいるときにやってください!

谷町4丁目のすてきな駅近リノベ物件1Fの店舗入居者募集中。コンバージョンを担当された方いわく素敵な本屋さんに入って欲しい、とのことですが、飲食も可とのこと。お問い合わせはアートアンドクラフトさんへ。

2004/10/03
MOE11月号で紹介されました。

昨日は寺門展最終日のため大賑わい。夜、KAKURA展搬入のため石原さん到着。いろいろ仕事のこと家のことお子さんのことなどおしゃべりしながらディスプレイ。途中、男の人は気がきかない!という話になり、石原さんだってダンナさまの協力あってこそ(まあ、お互いがよい仕事ができるよう助け合うのはあたりまえのことですが)なのに、女って勝手、と思ったりするのでした。
そろそろ買付け準備でへたり気味ですが、今日もしこしこ準備など。夕方寺門展打ち上げのためコンテンツレーベルカフェへ。その後大急ぎで寺田眞理子さんの個展へ。滑り込みで見せてもらう。形と色のセンスが本当にいい人。

2004/10/01
POOKA Vol.8、V2K(Very Very Kansai)で紹介されました。

なかなか本格的には涼しくなりませんね。今日も外の風をいれようと思ったのですが、すぐに断念。
9月のランキング。今回も分散して数がまとまらず、5位が掲載しきれないぐらいたくさんあるため、4位までの発表です。なんだかミニコミばかり。
【1位】エルマガジン04/11月号 390円 書店特集
【2位】寺門孝之「ドリーム・ドリーム」2625円、サプライズ38号 210円、鴨居羊子のピンクの言葉ミニブック 350円、久坂葉子への手紙ミニブック 300円 ミニコミ「サプライズ」とその別冊です。
【3位】ROSE vol.4 500円、sano100佐野繁次郎とその装釘 840円、サプライズ37号 210円、サプライズ39号 210円、ユーカリ 3990円
【4位】コレクタブル絵本ストア 2100円、ボサノヴァ 1312円、質問集 472円、寺門孝之「天使のカレンダー」1575円、東京人04/10月号 900円 神田神保町特集

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2013 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1
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2011 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1
2010 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1
2009 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1
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