top | news | webショップ | ギャラリー展示 | ギャラリーレンタル | カフェ | Caloについて | 地図 | メルマガ | 店主日記 | ハナヲ | カレンダー |
[終了した展示  2008年]

12月25日(木)〜2009年1月17日(土)

エルマガジン「そうだ聖地へ行こう」展


12/25発売の2月号で残念ながら休刊してしまう京阪神エルマガジンで連載中の「そうだ聖地へ行こう」から、西岡潔さん渾身の撮影による聖地写真を展示します。
連載の写真担当、西岡潔さんのホームページ:KIYOSHI NISHIOKA PHOTOGRAPHY
連載のテキスト担当、藤田祐一さんのブログ:空間快楽主義

12月2日(火)〜6日(土)

Naoko Ito 「COMPOSiTiON MAGIC」 〜アクセサリー展 〜


人と人とが出逢う様に、ひとつひとつのパーツをアクセサリーへと導く魔法をかける「COMPOSiTiON MAGIC」
特別ではない、日々付き合えるハッピーアクセサリーを貴方自身に楽しんでもらいたい

COMPOSiTiON MAGICホームページ http://composition-magic.net/

11月18日(火)〜29日(土)

キタミノル「LIFE+」展


公園のブランコの下はきまって水溜りがあった。とても残念な気持ちだった。
水溜りに映る自分の姿にもう一つ世界があることを知った。
あの頃から随分と時間が経った。
LIFE+2008

木を使った小品を展示します

11月11日(火)〜15日(土)

金子祥代「Magical Ink 〜インクの魔法〜展」


4つの物語と墨のアートによる大人の絵本「インクの魔法」の原画展です。
黒だけではない様々な表情をもつ墨のミステリアスな世界をお楽しみください。
http://www.kinkochan.com/

10月28日(火)〜11月8日(土)

尾崎カズミ「森はともだち」


自然をテーマに女の子がひそむ森を描きました。
「森の中に住む不思議な女の子。 風にふかれ、雨にうたれ、夢をみる。森とともだち。」
以前はプリントごっこと絵の具で「あの娘」の世界を描いていましたが、今回はペンと色えんぴつ、銅版画に挑戦しました。

digmeout所属アーティスト、第146回ザ・チョイス準入選。147回ザ・チョイス入選。2006年ポートランドグループ展参加。iTohen galleryにて個展。

最近の主な活動 
ニッサンキューブとdigmeoutのアートコラボレーション企画 「私が考える[cube]でアート」でcubeをデザイン http://www.digmeout.net/cube/
「ARTEE」にてTシャツ販売中 http://www.artee.jp/?mode=cate&cbid=325991&csid=0

Blog:http://kazumi35.blog19.fc2.com/

10月7日(火)〜25日(土)

駒形克己さんが選ぶ外国絵本とONE STROKEフェア


世界的に活躍するグラフィックデザイナー駒形克己さんが主催する絵本レーベル「ONE STROKE」が、この秋より駒形さんセレクトによる外国絵本の取り扱いをスタートしました。
今年度ボローニャ国際児童図書展受賞作のシルク印刷で刷られたインドの絵本「The Night of TREES」ほか造本や印刷にこだわった、インド、メキシコ、フランス の絵本9点に加えて、ワンストロークの定番絵本に、カラフルな野菜や果物をモチーフにした2009年カレンダー、動物や花を繊細な色紙の重なりで表現するマルチプル作品「POP SCOPE」を展示販売します。

7月1日(火)〜26日(土)

大団地展4〜団地見てる?〜


団地、見てる?
団地マニア界の総本山「住宅都市整理公団」がお送りする、団地写真展。ついに大阪に上陸です。写真集「団地 の見究」団地ペーパークラフト本「団地さん」の出版記念。10年にわたって4×5(シノゴ)で撮影したすてきな 団地の中から選りすぐりのものをご紹介。トークショーでは、長年団地を鑑賞してきた"総裁"自らが団地の見ど ころを勝手に解説。こだわりのカラー、機能的なフォルム、心を揺さぶるテクスチャ。あなた好みの団地がきっ とみつかる。見つけてどうする?

住宅都市整理公団
http://danchidanchi.com/


日時:2008年7月19日(土)/20日(日)それぞれ19時から
※19日・20日とも立見含め満席となりました。
「団地スライド&トークショー」1000円(1ドリンク付)定員:30名

6月3日(火)〜21日(土)
文字の話/本の話『たまや』をめぐって


関西在住の詩人、季村敏夫さん、瀧克則さんと、装幀家の間村俊一さんによる、詩歌、俳句、写真、批評など幅広く扱う同人誌「たまや」。厚手の紙にぐっと押された文字がことばを際立たせる活版印刷による、清々しく美しい冊子です。
5月に発売された第四号にあわせて、ことば・文字・活字をめぐって、現在ではほとんど見られなくなった版下にこだわり続ける間村さんが装幀した本の版下、たまや第四号の寄稿者でもある港千尋さんの、活版印刷に携わる職人たちを日本・フランスで取材した写真集『文字の母たち』からの写真を展示、ことばと印刷の原点をさぐります。

協力:インスクリプト

間村俊一さんと港千尋さんのトークショーあり。
6月7日(土)18:30〜20:00
会費:1500円(1ドリンク付) 定員:30名

お申し込みの方全員のフルネームと代表の方のお電話番号を添えて、
info@calobookshop.comまで。
5月27日(火)〜31日(土)

林まどか「ダンス ダンス ダンス」展


いちばん最初にその人に出会ったとき、豊かな髪を天高く結い上げ、テレビの中でマラソンを走っていたのでした。急な雨を降らす黒雲のように強いイメージ!

それは、わたしの中にいきなり飛び込んできて、勝手にどんどん育ち、布人形になったり絵本になったりしました。 林まどか
5月20日(火)〜24日(土) 常設展示
5月13日(火)〜17日(土)
yananyokinyoki展 全国ツアー in 大阪


絵とともに生きてきた。
描く事が、自分の存在を認識する術だった。

東京でイラストレーターとして仕事をする傍ら、
自分の本当に描きたい絵だけを描き溜めてきた。

そんなyanaが、今年全国ツアーを決行!
北は北海道 南は福岡

大阪は初上陸!!

優しくて意地悪で
賑やかで 寂しくて
可愛くて醜くて
嬉しくて苦しくて
大好きで大嫌いで

ゆれ動く感情を紙面にぶつけるyananyokinyokiの
本能のままに走らせた鉛筆が生み出す曲線の集合体をご覧ください。

※実際の展示用作品は、水彩絵の具で着色しています。
鉛筆の曲線と、曖昧ににじんだ淡い色彩のコラボレーションをお楽しみください。

[HP]http://www.yananyokinyoki.com/top.html
[全国ツアーサイト]http://www.yananyokinyoki.com/yana2008/index.htm
[イラスト付きブログ]http://blog.yananyokinyoki.com/
4月15日(火)〜5月10日(土)

寺田眞理子展


寺田眞理子さんの作品は、身近にある道具のような、手になじむ、
ほどよい大きさのコラージュやドローイング、オブジェが中心です。
そして、それらは私たちが普段過ごしている空間に、
新しい刺激を与えつつも、自分の居場所を見つけてちゃんと納まります。
そんな作品が自分の視界の中にあるときは、
なんだか楽しく幸せな気持ちになれる気がします。
なるほど、これは使い込まれて手入れの行き届いた、
居心地のいいキッチンにいる感覚にも似ているのかもしれません。
寺田さんの手にかかると、ありとあらゆる画材、紙、紐、木、金属等々、
バリエーションに富んだ素材を使っているのに、
色の取り合わせの妙ともあいまって全体はしっくりとまとまり、
緻密さと即興、幾何学と手のゆらぎ、時間の堆積と今のこのひととき、
かわいらしさと力強さが同居する作品が生まれます。
あたたかい春の日の午後、スパイスの効いた焼き菓子のような、
オブジェやコラージュを、お茶と一緒にお楽しみください。

寺田眞理子(てらだまりこ)
美術家。1950年生まれ。
総合デザイナー協会(DAS)会員。

寺田眞理子ホームページ
http://www.atelier--m.com/
3月18日(火)〜4月12日(土)

長尾圭「ときつつゆいつつ」展


水彩・紙・183mm×128mm

長尾圭さんのドローイングは、白いベースに浮かぶかたちを成すほんの少し手前の境目にとどまる線や色、そして不思議な語感のタイトルとが、しりとりのようにいろいろなものやことを連想させます。ことばとかたちが緩やかに交差するなかにさまざまなものが見え隠れするようすは、日常の時間の流れの中にふっと現れる「ここではないところ」を描きとめているのかもしれません。そんな長尾さんに、Caloでの個展をお願いしました。ドローイングやキャンバス作品、小さなオブジェなどが作り出す、春先の明るい空間に日常からちょっとだけやさしくはみ出した世界が広がります。続きを読む
2月12日(火)〜23日(土)

鈴木希弥子写真展


今の季節にぴったりの、積もった雪の繊細な表情を捉えた写真を展示します。
白の色合いの複雑さ、形の面白さを再発見できるはず。
雪がたてるかすかな音が聞こえてきそうです。

鈴木希弥子ホームページ
http://web.mac.com/suzuki_kimiko/iWeb/suzukikimiko_somethingunclear/home.html
1月29日(火)〜2月9日(土)

掛舞のらくがき展


何かの下書きなのかもしれないけれど、私はずっと真剣にらくがきをしています。それを発表したいと思います。(掛舞)

本文がすべてまっ白なページでできている「白い本」に、大学生時代の2004年から「らくがき」を描き続けている掛舞(かけ・まい)さん。その時その時の思いが溢れ出ている本は6冊目になりました。これが下書きだとしたら、作品はいったいどんなものになるのでしょうか? 彼女の4年間が詰まった本は非売品ですが、じっくりご覧いただけるよう展示します。「らくがき」から飛び出した、キラキラした色彩のペインティングや、不細工カワイイ小さな人形は展示販売します。

※最終日イベントあり!
2/9(土)17:00〜
クロージングパーティー
掛さんのオリジナル絵本「スーパー水色ちゃん」と小学校3年生のときに作った紙芝居「かがみをみつけた大くじら」を上演します。1ドリンクご注文ください。おやつ付。
1月8日(火)〜26日(土)

福重明子展「レモンぼーしが、あーりました。」


「アーティスト@夏休みの病院2007」から生まれた写真とシルクスクリーンによる作品を展示します。
協力:大阪市立大学医学部附属病院17階西病棟のこどもたち

終了した展示
2016 2015 2014 2013 2012 2011 2010 2009 2008 2007 2006 2005 2004