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[終了した展示  2006年]

12月5日(火)〜30日(土)

おとぎの国、チェコからの贈り物ヴィンテージしかけ絵本展


プラハのはずれにある古書店で、ひそかに眠っていたもの……
ページを開いてみると、それはチェコから世界の子どもたちに届けられた、
ファンタスティックで、とびきり楽しいしかけ絵本でした。
今回は素敵な出会いを記念して、しかけ絵本アーティスト、ヴォイチェフ・クバシュタの作品展示と販売を開催。
ヴィンテージの珍しいものばかり、大切な人へのプレゼントにも最適です。

京都精華大学shin-biでも12/20(水)〜1/14(日)で開催します。CaloとShin-biでは展示内容が異なります。

主催: 京都精華大学shin-bi/Calo Bookshop & Cafe/アットアームズ

おとぎの国、チェコからの贈り物ヴィンテージしかけ絵本展 関連ワークショップ

しかけ変わり絵カードを作りましょう!

12月17日(日)14:00〜17:00

チェコの絵本が大好き!というイラストレーターの吉田稔美さんを講師にお迎えして、つまみを引くと絵が変わる、しかけ変わり絵カードを作ります。
ちょっとしたストーリーをつけくわえることもできる動きのあるカード。
大切な人にとっておきのクリスマスカードや年賀状を贈ってみませんか?

受講料:2500円(材料費込・おみやげ・お茶つき) ※材料・道具はこちらで用意します。
定員:10名 対象:中学生以上
[満席になりました]
講師:吉田稔美(よしだとしみ)
1961年兵庫県生まれ、大阪芸術大学卒。
1999年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展入選。
2000年ボローニャ2000ブルーノ・ムナーリに捧げられたミレニアム展入選。
著書に「ネバーガールズ」「つづきのねこ」。 http://www.interex.co.jp/Ngirl/
11月21日(火)〜12月2日(土)

さかはらまさこ銅版画展


普段の私の生活にあふれてる何気ないモノ、キモチを画面の中に描きたい。あるわけないものでも気後れせず向かい合い表現出来ればとても心地良く私の作品は私らしい…。
銅版画には色々な技法がありますが製版はエッチングとアクアチント(腐蝕法)で、刷りでは凹部分にインクを詰めその上にローラーを使用します。作品数は大約7点、小約8点を予定しています。
11月14日(火)〜18日(土)

出張「秋嶋書店」!


今年4月の古本フリマに出展されて好評だった秋嶋書店さんが、単独での販売を敢行。
『美術手帖』や『現代思想』『d/sign』『デザインの現場』などの雑誌から人文書、文芸書、そして新書、文庫などなど。
手持ちの本の処分なので、お値段もお買い得価格が予想されます。お楽しみに。
10月31日(火)〜11月11日(土)

古本フリマ 80年代特集


プロの古本屋さんでない方が出店する古本のフリーマーケットです。今回はお題を「80年代」に決めて、秘蔵の80年代本やCDを持ち寄っていただく新趣向。
会期中「80年代闇鍋」も開催。これは参加される方にそれぞれ一品ずつ80年代の思い出の品(本とかカセットテープとか)を持ち寄ってもらい、くじ引きで交換しあう、というものです。古本フリマ・書店員ナイトに参加の方、会期中お買い上げ・ご飲食の方に参加していただけます。
さらに、会期中の11/10(金)には恒例の「書店員ナイト」を開催します。19時〜22時。会費500円(1ドリンク付)
さらにさらに、11/1(水)と11/8(水)は18時から、80年代ナイト。80年代音楽を聴きながら、あの頃について語り合いましょう。音源の持ち込み歓迎(CDでお願いします)。
すべて詳細はnewsでご案内しております。
10月17日(火)〜28日(土)

東欧の切手フェア


チェコスロバキア・東ドイツ・ブルガリアの切手を販売します。
9月26日(火)〜10月13日(金)

nakabanときりん果のお仕事


Caloではおなじみ、看板やロゴや包装紙をつくってくれたnakabanさんの絵本やカード、nakabanさんと中林麻衣子さんのユニットきりん果が装丁を手がけた本などを特集しています。
9月5日(火)〜23日(土)

ワンストローク・フェア


駒形克己さんが主宰するワンストロークの洗練されたデザインの絵本と、色紙を立体的に重ねることで動物や花などのモチーフを浮かび上がらせる「POPスコープ」のフェアを開催します。
普段は取り扱いのないPOPスコープも展示販売いたします。
ぜひお越しください。
8月22日(火)〜9月2日(土)

soup 「食にまつわるファンタジー」


soup(スウプ)は「物語を感じる表現」をテーマに、空間演出とオリジナル雑貨の販売を行う創造集団です。
今回は「食」をテーマとした空間演出と「食」から連想したモチーフを柄とした紙雑貨(包装紙・封筒・ブックカバーなど)でファンタジックな世界を表現します。
http://www.soup-web.net/
7月25日(火)〜8月19日(土)


イランのイラストレーター モルテザー・ザーヘディ 絵本原画展
『ごきぶりねえさんどこいくの?』より


『ごきぶりねえさんどこいくの?』より

salamx2が企画する展覧会でいつも大きな人気を集めていた絵本、『ごきぶりねえさんどこいくの?』が、ブルースインターアクションズの詩の国イランの絵本シリーズの一冊として翻訳出版されました!
今回はその出版を記念しての原画展です。もちろん絵本の販売もいたします!
線と色の妙で魅せる「ごきぶりねえさん」の原画をどうぞお楽しみください。
なお、絵本原画以外の作品も数点展示いたします。
●会期中イベント●
『イランを感じる夕べ』
8月19日(土)17:00〜19:00
会費:800円(イランのお菓子・お茶つき)
詩の国イランの絵本シリーズの翻訳者・愛甲恵子によるイランのお話。リズムと響きを大切にするペルシャ語での絵本の朗読なども予定しています。
※定員30名・要予約・ご予約はCaloまで。
8月18日(金)
19:00〜21:00 1ドリンクご注文ください

建畠晢・藤原安紀子朗読会


国立国際美術館館長でもある建畠晢さんと、注目の若手・藤原安紀子さん、大阪でははじめて、という二人の詩人による朗読会。飲み物片手にゆったり楽しい夜をお過ごしください。
会場の都合上、お申込をお願いします。
7月11日(火)〜22日(土)

万美子展 〜萬


筆文字デザインで活動する万美子の、20代最後を締めくくる初個展「萬」。
・・・そもそも「筆文字デザイン」って?
たとえばお酒のラベル。
筆で書いてあると、なんだかおいしそう〜◎
でも、まずはお酒ありき。
日本酒とワインでは、味もイメージもちがう。
素材にあわせて書体を生み出すのが「筆文字デザイン」。
この展覧会では、ムズカシイ書道の展覧会とはちょっとちがう、
イロイロな形の「デザイン書」をお楽しみください。
●万美子・作品紹介HP
http://www.geocities.jp/maminformation/index.htm
6月27日(火)〜7月8日(土)

「ゑほんだな」
フチワキカズミ・くさかひろこ・松原佳代・ヒラタリョウ・まるやまあき


誰も知らない秘密を知ってしまったら、
在りえないことが、在りえたとしたら、
それでも無防備に笑いたいとしたら・・・?
そんなときは「ゑほんだな」の扉をあけましょう。
2週間だけ。
ここにしかない、小さな絵本棚です。
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わたしたち5人は絵本作家のたまご。
あたらしい5つぶんの世界をもっています。
この5つの世界はこれからどんなふうにして膨らんでいくのでしょう?
あなたの手にとって感じてください。原画展示、ポストカード販売もあります。
いつかはあなたの素敵な絵本棚でお会いできますように。
6月6日(火)〜24日(土)

内澤旬子「本と書斎の解剖図」展


図解イラストを描きだしてから15年が経ちました。今回はじめての単著『センセイの書斎 イラストルポ「本」のある仕事場』(幻戯書房)を出版することになりました。
そこで小さな展覧会を開きます。たくさんのセンセイ方の書斎図解イラストのほか、『「本」に恋して』(松田哲夫/文 新潮社)や『印刷に恋して』(松田哲夫/文 晶文社)からイラスト十数点を選び、パネル展示します。手作りの小冊子も売ります。(内澤旬子)

ワークショップ「リネンでつくるインド式冊子本」
6/18(日)14:00-18:00
講習費:4000円(材料費・テキスト・ドリンク付き 道具もこちらで用意します)
トークショー「手仕事本の世界について」
6/20(火)19:00-21:00 参加費1500円(1ドリンク付)
チェコのアーティストブック作家クルプカ氏の本作りを中心にビデオなども交えてお話します。
ご予約・お申込はお電話番号を添えてinfo@calobookshop.comまで
5月16日(火)〜6月3日(土)

チェコの絵本フェア


チェコの絵本を、新刊・古書、日本語版・洋書ととりまぜてご紹介します。 4月25日(火)〜5月6日(土)

「表紙とカバー」と「グラフィックデザイナーのブックデザイン」展


ディック・ブルーナ、ブルーノ・ムナーリ、シーモア・クワスト、ポール ランド、オーレ・エクセル、など、1960-70年代の世界のグラフィックデザイナー、イラストレーター達が手掛けたペーパーバックデザインを、世界10カ国から紹介する「表紙とカバー」(江口宏志)と、杉浦康平、細谷巌、河野鷹思ら、1960年代の日本のグラフィックデザイナーが手がけた書物をビジュアルとインタビューを交え紹介する、「グラフィックデザイナーのブックデザイン」(小柳帝)の同時発売を記念した展示を行います。
そして、著者お二人によるトークショーもあり!ご予約はCaloまで。


4/25(火)18:00〜19:30 会費1500円(1ドリンク付)
江口宏志×小柳帝
僕たちの好きなブックデザインについて話そう
「グラフィックデザイナーのブックデザイン」「表紙とカバー」
出版記念トークショー
4月11日(火)〜22日(土)

第3回古本フリマ


恒例企画、事務所や自宅の余剰本を処分したいという方、古本屋さん気分をちょこっと味わってみたいという方など、プロの古本屋さんでない方が出店する古本のフリーマーケットです。
今回の参加は
ふるほんミシシッピ  出張専門古本屋さん。本業は絵描き。
∞アース・インテグレート  出版営業代行として活動するかわぐち・ただしさん。
秋嶋書店  大手新刊書店員さんによる一人ユニット。
本棚通信  情報誌Lマガジンの名物連載担当編集者チーム。
古書水たまり  Caloで展覧会もした絵描きのノグチヒロコさん。
の5組です。お楽しみに!
4月11日(火)
19:00〜

書店員ナイト

会費500円(1ドリンク付)
関西方面の方お待たせしました。Calo恒例イベント、本に関わるお仕事の方や関心をお持ちの方ならどなたでもご参加いただける、関係者の交流を深めるゆるやかな会です。
今回は特にイベントなしの通常通りの内容を予定しています。
ふるってお集まりください。予約不要。
3月28日(火)〜4月8日(土)

美篶堂の手製本ノートフェア


手製本の美しいノートが好評の製本工房「美篶堂」のフェア。
通常取り扱いの定番商品に加えて、会期中はデッドストックの布地を使ったもの、ノートの本文ページをくりぬいた秘密の小物入れなど、普段は東京・御茶ノ水のお店でしか手にとることのできない遊び心のある商品をご紹介します。
職人さんたちの手づくりですので、数に限りがあります。お気に入りはお早めに。
3月21日(火)〜25日(土)

万物流転 vol.1


「書」は一般的に地味なイメージで捉えられがちなので、アートとしての「書」のイベントを企画して、いろんな人に体感してほしいと思いたったのがキッカケです。
書作品は色んな書体で、書のジャンルもボ−ダレスで楽しんでいただけるものにしたいと思っています。
出品書家
上田有希子・古波津 正・坂口紗矢香・田中寛子・筆保典子・Rika(50音順)
3月7日(火)〜18日(土)

ライフスタイル&旅etc雑誌バックナンバーフェア

2月21日(火)〜3月4日(土)

アート・写真雑誌フェア


Caloで取り扱っているアート系雑誌のバックナンバーフェアです。 1月31日(火)〜2月18日(土)

「SANTO KENCHIKU SAMPO 三都建築散歩」展


矢部智子著『SANTO KENCHIKU SAMPO 三都建築散歩』(ブルース・インターアクションズ刊)の刊行を記念した写真展。
本書の主役でもある、関西の情報誌でも活躍する清水奈緒さん撮影の関西のステキな建物の写真を展示します。
「三都建築散歩」写真展のオープニングパーティーを開催します。
どなたでもお越しいただけますので、お気軽にご参加ください。
著者・写真家を囲んで、たのしい時間をお過ごしいただければと思います。
opening mini party
1月31日(火) 18:00〜20:00
会費 1,000円(1ドリンク+おつまみ付)
1月17日(火)〜28日(土)

洋書バーゲン


洋書はすべて20%OFF。訳あり特価本も出します。
切手や古本など輸入雑貨は全て30%OFFです。
通常の店頭商品がそのままセールになります、この機会にぜひ。
カレンダー・ダイアリーも一部値下げします。
(メールオーダーでのご注文分は対象外です、ごめんなさい。)
1月9日(月・祝)〜14日(土)

5 STEPS


展示とポートフォリオの二通りの方法で作品を発表します。
それぞれの 一歩(STEP)をご覧下さい。
(大阪芸術大学写真学科小林コース企画展)

出品者

島津裕一
大塚翔太
花形愛音
奥村英美
石井友規

終了した展示
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