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Calo Bookshop & Cafe / Calo Gallery    tel 06-6447-4777(営業のお電話は固くお断りいたします)
550-0002大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階  12:00~19:00(土曜は~18:00) 毎週日・月曜休

※表示が乱れるときは互換表示でご覧ください。
   news

■moving days 平野愛写真展トークを開催します


CROSS TALK「本屋と写真家のmoving days」
日時:10月27日(土)18:00~19:30
その最初期から見てくれていたのは編集者と書店店主でした。まさにそのお二人を招いて汗と涙の半年間を振り返ります。そして、それぞれの家と生活への眼差しを、時間の許す限り語り尽くしたいと思います。
ホスト:平野愛
ゲスト:竹内厚(編集者)・堀部篤史(誠光社店主)
参加費:1500円(1ドリンク付)
定員:25名(要予約)

予約方法 メールでinfo@calobookshop.comまで、イベント名とご予約の方全員のお名前と代表の方のお電話番号を添えてお申し込みください。折り返し詳細をご連絡します。

■hortaの焼き菓子

広島hortaからのおいしい焼き菓子、次回は10/20(土)に入荷の予定です。どうぞお楽しみに。

■せとうちばなし-第5話-「作品制作からみた瀬戸内国際芸術祭」


日時:11月2日(金)19:30~21:00
せとうちばなしは、瀬戸内海や瀬戸内国際芸術祭にまつわる話題を、様々な切り口で、瀬戸内国際芸術祭サポーター「こえび隊」がお送りするトークイベント。
今回のせとうちばなしは、第1回目の瀬戸芸の作品制作に携わった木坂葵さん、高坂玲子さんをゲストに、作品制作に関するエピソード、島民やアーティスト、こえび隊との恊働によって生まれたエピソードをお話していただきます。作品制作から見える芸術祭の楽しみ方についてお届けします。
こえび隊に登録していない方もお気軽にご参加ください。
ゲスト:
木坂葵(一般財団法人おおさか創造千島財団 事務局長)
高坂玲子(大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco] 企画部門 チーフディレクター)
参加費:1000円(1ドリンク付)
定員:25名(要予約)
詳細・ご予約は、こえび隊のホームページからご確認の上お申し込みください。
http://www.koebi.jp/news/info/entry-2260.html

■営業時間変更のお知らせ
10/27(土)は、イベント開催のため17時で閉店させていただきます。カフェのオーダーストップは16時半です。
11/2(金)は、イベント開催のため18時で閉店させていただきます。カフェのオーダーストップは17時半です。
どうぞご了承ください。

■nakabanてぬぐい、2017新色できました!


nakabanさんと一緒に作っているてぬぐいも、もう3代目になりました。Calo以外にも以下のお店でお取り扱いいただいています。色・柄の在庫状況はそれぞれのお店に直接お問い合わせください。Caloで品切れの色柄もお取り扱い店にはまだあったりします。
まど枠(秋田)・book cafe 火星の庭(仙台)・ウレシカ(西荻窪)・本屋Title(荻窪)・スタジオマノマノ(名古屋・今池)・ON READING(名古屋・東山公園)・nowaki(京都・川端三条)・メリーゴーランド京都(京都・四条河原町)・ホホホ座(京都・浄土寺)・恵文社一乗寺店(京都・一乗寺)・とほん(大和郡山)・ヒバリ照ラス(岡山)・84(広島)・望雲(福岡)
てぬぐいは卸が可能です。詳しくはお問い合わせください。


■伊藤俊治さんの講演録ができました

Calo10周年シンポジウムでの伊藤俊治さんのお話が小さな本になりました。

伊藤俊治「いかにしてともに生き、ともに学ぶか」500円+税。
オルタナティブな学びの場について、バウハウスやF.L.ライトのタリアセンなどこれまでの優れた試みを振り返りつつ、これからの芸術教育に求められるビジョンが親しみやすい言葉で語られています。迷ったときに道筋を示してくれる、お守りのような冊子になりました。
Calo店頭・WEBショップ以外にも、以下のお店でお取り扱いいただいています。お近くのお店でお買い求めください。(※印はネットショップでのお取り扱いもあり)
この冊子は卸が可能です。小部数からお送りできますので、お取り扱いご希望の場合はお気軽にお問い合わせください。
●秋田 まど枠
●仙台
book cafe 火星の庭
KANEIRI Museum Shop 6
●東京
B&B(下北沢)
IMA CONCEPT STORE(六本木)
ブックギャラリーポポタム(池袋・目白)
SHIBUYA PUBLISHING AND BOOK SELLERS(渋谷・代々木公園)
ギャラリー册(九段下)
●名古屋 ON READING(東山公園)
●京都 
書肆砂の書(堀川五条)
恵文社一乗寺店(一乗寺)
メディアショップ(河原町三条)
●奈良 とほん(大和郡山)
●大阪
BOOK OF DAYS(阿波座)※
柳々堂書店(京町堀)
いとへん Books Gallery Coffee(中崎町)
スタンダードブックストアあべの(あべのHoop 6F)
●岡山 Brisées(MILBOOKS) ※
●広島 READAN DEAT ※



■nakabanデザインのオリジナル包装紙をご用意しています。通常商品のラッピング・ブックカバーは無料です。ご希望の方はお気軽にお申し付けください。

→newsのページへ

   新着商品


nakaban「Suburban Portraits」
3500円+税
Calo10周年記念本として、10年前にCaloのロゴや看板を担当した画家のnakabanさんと作った本。印刷はシルクスクリーン。nakabanとCalo店主の手製本で、200部限定。エディション入り。
Calo店主の「絵の本なんだけど旅に持っていけるような、コンパクトで何度読んでも飽きない本」というリクエストに答えて作ってくれました。シンプルな手製本にしたのは、この本を手に取った人が、「これなら私も!」と、本が作りたくなるような本という裏テーマもあります。(この商品は卸が可能です。詳しくはお問い合わせください。)
Caloのオンラインショップでのお求めは、こちらへ。

オンラインショップはこちらから

   ギャラリー

10月2日(火)~27日(土)

※10/8(月/祝)は18時まで営業。最終日は17時まで。

moving days 平野愛写真展



住まいの写真を多数手がける写真家・平野愛による、6つの引っ越しに密着した初の私家版写真集『moving days』の展覧会。500部限定で、2018年3月から全国の独立系本屋を中心に展示販売を進めてきた本作。京都・松本・広島・名古屋・東京への巡回を経て、大阪にて完結編を迎えます。 誰もが経験していながら、あまり記録に残してこられなかった「引っ越し」。そんな人生の節目でもある刹那的な時間を、被写体に寄り添いながら過ごして撮影した写真は、約300ページの写真集となりました。


本展では、展示そのものが各都市の本屋へ引っ越し、出会いと別れを繰り返していく風景を記録した「moving days の moving days」も展示いたします。また、会期中にはワークショップとトークも開催します。

作家在廊予定:
10/2 火(13:00-19:00)
10/6 土(16:00-18:00)
10/8 月祝(13:00-18:00)
10/11 木(16:00-19:00)
10/13 土(13:00-19:00)
10/18 木(14:00-19:00)
10/25 木(15:00-19:00)
10/27 土(12:00-17:00)

PHOTO WORKSHOP「生活の風景を残す」
日時:10月8日(月/祝)10:30~12:00
日々生活している家を、写真で残していくのは簡単なようで難しいものです。家の写真を撮る時にどんなことを考えているか、ちょっとしたコツも交えながらレクチャーします。スマホでもOK。デジカメやフィルムカメラも大歓迎です。
講師: 平野愛
参加費:3000円(1ドリンク付)
定員:8名 ※満席になりました
持ち物:デジカメ or スマホ

CROSS TALK「本屋と写真家のmoving days」
日時:10月27日(土)18:00~19:30
その最初期から見てくれていたのは編集者と書店店主でした。まさにそのお二人を招いて汗と涙の半年間を振り返ります。そして、それぞれの家と生活への眼差しを、時間の許す限り語り尽くしたいと思います。
ホスト:平野愛
ゲスト:竹内厚(編集者)・堀部篤史(誠光社店主)
参加費:1500円(1ドリンク付)
定員:25名(要予約)

予約方法 メールでinfo@calobookshop.comまで、イベント名とご予約の方全員のお名前と代表の方のお電話番号を添えてお申し込みください。折り返し詳細をご連絡します。



平野愛 / 写真家 1978年、京都市中京区出身。住まい・暮らし・人の撮影から執筆まで行う。自然光とフィルム写真にこだわったフォトカンパニー「写真と色々」代表。借り暮らしWEBマガジン「OURS.」の企画運営、Open MUJIでの展示ワークショップコーディネートも。 写真担当書籍には『東京R不動産』(アスペクト刊)『天使突抜367』(淡交社刊)『間宮吉彦の間』(140B刊)『全国のR不動産』(学芸出版社刊)などがある。

[今後の予定]
10/30~11/17 ギャラリーはあいています
11/20~24 橋田 真季「にちじょうのなかで」
11/27~12/1 capacious EXHIBITION #10 カペイシャス展覧会 #10
12/4~15 調整中
12/18~29 ギャラリーはあいています
2019/1/8~26 ギャラリーはあいています
1/29~2/23 調整中
2/26~3/9 ギャラリーはあいています
3/12~3/23 調整中
3/26~4/6 ギャラリーはあいています
4/9~5/4 調整中
→詳しくはギャラリー展示のページへ

ギャラリーは展示以外にも店内のスペースと組み合わせて、いろいろにお使いいただけます。詳細はこちらをご覧ください。お問い合わせはinfo@calobookshop.comまで。
→ギャラリーレンタルのページへ

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   今日の梱包材


到着日:2014/12/6
送り主:インド食材店 
所在地:神戸市
コメント:やっぱり外国のダンボールは味わい深くて久しぶりの更新。この梱包は箱状にはなっておらず、ぐるぐる何十にもダンボールが巻きつけてあって(このダンボールはかなりやわらかい)、開けるのに一苦労でした(笑)。

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