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Calo Bookshop & Cafe / Calo Gallery    tel 06-6447-4777(営業のお電話は固くお断りいたします)
550-0002大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階  12:00~19:00(土曜は~18:00) 毎週日・月曜休

※表示が乱れるときは互換表示でご覧ください。
   news

■hortaの焼き菓子が届きます

広島hortaからのおいしい焼き菓子、9/23(土/祝)に入荷します。どうぞお楽しみに!

■二人の作品を深く知ろう!トークと実演

10月4日(水)19:30~21:00
イランのイラストレーター、ナーズリーとアミーン展の初日夜、本展企画のサラーム・サラームの愛甲恵子(ペルシャ語翻訳者)・yume(アーティスト)によるイベントを開催します。
今回の展示の作品のヒントになった神話などについてのトークと、ナーズリーとアミーンの制作技法でもある版画のシルクスクリーンの刷りを実際にご覧いただき、作品への興味を広げてみませんか?
表紙にペルシャ文字やペルシャ模様をシルクで刷ったノートはご参加の方全員にプレゼントします。
またトークでは、二人と出会った今年5月のテヘランの様子も写真をお見せしながらお話しします。

参加費:1500円(1ドリンクとノート付)
※要予約 お申し込みはメールでinfo@calobookshop.comまで、イベント名とご予約の方全員のお名前と代表の方のお電話番号を添えてお申し込みください。折り返しご連絡します。

■ナイスショップスーのART MARCHÉに出店します
ナイスショップスーによりフランスの新進気鋭コミック雑誌LAGONの編集メンバーを招聘して行われる6つの企画のうち、9/30~10/1に大阪市北区のレトロ印刷JAMで開催されるアートブックフェアに出店します。こちらの4番目の企画になります→http://revuelagon.com/japon
これまでにないラインナップのフェアになりそうで楽しみです。ぜひお立ち寄りください。

■伊藤俊治さんの講演録ができました

Calo10周年シンポジウムでの伊藤俊治さんのお話が小さな本になりました。

伊藤俊治「いかにしてともに生き、ともに学ぶか」500円+税。
オルタナティブな学びの場について、バウハウスやF.L.ライトのタリアセンなどこれまでの優れた試みを振り返りつつ、これからの芸術教育に求められるビジョンが親しみやすい言葉で語られています。迷ったときに道筋を示してくれる、お守りのような冊子になりました。
Calo店頭・WEBショップ以外にも、以下のお店でお取り扱いいただいています。お近くのお店でお買い求めください。(※印はネットショップでのお取り扱いもあり)
この冊子は卸が可能です。小部数からお送りできますので、お取り扱いご希望の場合はお気軽にお問い合わせください。
●秋田 まど枠
●仙台
book cafe 火星の庭
KANEIRI Museum Shop 6
●東京
●東京
B&B(下北沢)
IMA CONCEPT STORE(六本木)
ブックギャラリーポポタム(池袋・目白)
SHIBUYA PUBLISHING AND BOOK SELLERS(渋谷・代々木公園)
ギャラリー册(九段下)
●名古屋 ON READING(東山公園)
●京都 
書肆砂の書(堀川五条)
恵文社一乗寺店(一乗寺)
メディアショップ(河原町三条)
●奈良 とほん(大和郡山)
●大阪
BOOK OF DAYS(阿波座)※
柳々堂書店(京町堀)
いとへん Books Gallery Coffee(中崎町)
国立国際美術館ミュージアムショップ(中之島)
スタンダードブックストアあべの(あべのHoop 6F)
●岡山 Brisées(MILBOOKS) ※
●広島 READAN DEAT ※


■nakabanてぬぐい、2017新色できました!


nakabanさんと一緒に作っているてぬぐいも、もう3代目になりました。Calo以外にも以下のお店でお取り扱いいただいています。色・柄の在庫状況はそれぞれのお店に直接お問い合わせください。Caloで品切れの色柄もお取り扱い店にはまだあったりします。
まど枠(秋田)・book cafe 火星の庭(仙台)・ウレシカ(西荻窪)・本屋Title(荻窪)・スタジオマノマノ(名古屋・今池)・ON READING(名古屋・東山公園)・nowaki(京都・川端三条)・メリーゴーランド京都(京都・四条河原町)・ホホホ座(京都・浄土寺)・恵文社一乗寺店(京都・一乗寺)・とほん(大和郡山)・ヒバリ照ラス(岡山)・84(広島)・望雲(福岡)
てぬぐいは卸が可能です。詳しくはお問い合わせください。


■nakabanデザインのオリジナル包装紙をご用意しています。通常商品のラッピング・ブックカバーは無料です。ご希望の方はお気軽にお申し付けください。

→newsのページへ

   新着商品


nakaban「Suburban Portraits」
3500円+税
Calo10周年記念本として、10年前にCaloのロゴや看板を担当した画家のnakabanさんと作った本。印刷はシルクスクリーン。nakabanとCalo店主の手製本で、200部限定。エディション入り。
Calo店主の「絵の本なんだけど旅に持っていけるような、コンパクトで何度読んでも飽きない本」というリクエストに答えて作ってくれました。シンプルな手製本にしたのは、この本を手に取った人が、「これなら私も!」と、本が作りたくなるような本という裏テーマもあります。(この商品は卸が可能です。詳しくはお問い合わせください。)
Caloのオンラインショップでのお求めは、こちらへ。

オンラインショップはこちらから

   ギャラリー

9月12日(火)~30日(土)

※9月18日(月・祝)は18時まで。最終日は17時まで。

檀上遼 台湾旅行記『声はどこから』写真展



個人出版した『馬馬虎虎』のみずみずしい文章と写真を、静かに、でも着実に読者に届けてきた檀上遼。この夏、友人と共著で出版した2冊目の台湾旅行記『声はどこから』の刊行に合わせて、本書に収められた写真を展示します。

『声はどこから』 ひょんなきっかけで当分行くことはないと思っていた台湾に二年ぶりに行くことになった。かつて留学生として一年間を過ごした台湾を今度は完全な旅行者として再び訪れる。台湾東部を中心とした十日間の記録。

檀上遼(だんじょうりょう)
1983年生まれ。兵庫県神戸市出身。
東京造形大学映画専攻卒業。
日本人の父と台湾生まれ香港籍の母とのハーフ。
2012年から一年間台湾に留学。
帰国後、台湾での留学生活を綴った『馬馬虎虎』を出版。
近年は写真と文筆を中心に活動中。

近年の活動
2015年 『馬馬虎虎』発表
2016年 『歩いてめぐる神戸本』(京阪神エルマガジン社)に「神戸の中の台湾を探して」というエッセイと写真を寄稿
2017年 『声はどこから』発表
http://ryodanjyo.com
作家在廊:会期中の金・土曜日

[今後の予定]
10/4~28 ナーズリーとアミーン展 ~手製本と絵~
10/31~2018/2/3 調整中
→詳しくはギャラリー展示のページへ

ギャラリーは展示以外にも店内のスペースと組み合わせて、いろいろにお使いいただけます。詳細はこちらをご覧ください。お問い合わせはinfo@calobookshop.comまで。
→ギャラリーレンタルのページへ

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   今日の梱包材


到着日:2014/12/6
送り主:インド食材店 
所在地:神戸市
コメント:やっぱり外国のダンボールは味わい深くて久しぶりの更新。この梱包は箱状にはなっておらず、ぐるぐる何十にもダンボールが巻きつけてあって(このダンボールはかなりやわらかい)、開けるのに一苦労でした(笑)。

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