今回同行者はXLV750R氏。
さて困ったことは、どのエリアにはいろうかということ。
そもそも狩野川水系は支流だけでも膨大なポイントを抱えています。
しかるに本流は更にその数倍の容量があります。
しかもその何処もが魅力的なところばかりときてます。
こんな時は気分で決める。
人出があることは釣り人ならお互いわかっているので、
意外と開き直ってストレスは逆に無いのであります。
お寺の横に車を止めて、上下の流れをながめながら武装開始。
そこに「あのー、遊魚権はありますか、、。あ、はいどうも、、、。
がんばって!、あの下の橋ででかいの播いておいたから、、、。」
「あ、そう」。開始場所決定。
数分後、その橋の上に立ち、偏光に変え、直下にハナコを探します。
ハナコは居ません。まあ、まだ早いけど(8時過ぎ)ここで始めよっかー。
私は上流へ、氏は下流へまいります。 |