オーロラフォトグラファー・堀田東の公式サイト

アラスカブルックス山脈でのオーロラ日本写真作家協会JPA公募展【銀賞】作品「オーロラ爆発」日本広告写真家協会APAアワード【入選】作品 ※北極圏の橋の近くからオーロラを撮影融解始まる北極圏の小川に西の方向から月とオーロラが発生。解け始めたシャーベット状の川面はオーロラの緑色に染まり、幻想的な情景を生み出した。この時の写真は即日,時事通信社が取り上げ,その後TBSで放送,YAHOO!JAPANのトップニュースとしても取り上げられた。北極圏アラスカブルックス山脈中腹で撮影日本広告写真家協会APAアワード【入選】作品 ※北極圏アラスカブルックス山脈中腹から撮影。突然現れた強大なオーロラは45秒で過ぎ去った。日本写真作家協会JPA公募展【入選】受賞作品「静寂の時」 ※アラスカブルックス山脈頂上付近で撮影したオーロラアラスカブルックス山脈標高500m付近にて撮影したオーロラアラスカ北極圏ワイズマン村裏手にある氷結した小川にて撮影したオーロラ2011年㋂,北極圏アラスカブルックス山脈山麓にて撮影した紫色を含んだオーロラアラスカブルックス山脈の斜面を駆けあがり撮影したオーロラ。月夜で照らされた山の斜面はハッキリとその姿を現した。北極圏アラスカのワイズマン村を流れる小川を撮影。氷結した川は春が近い3月、融解を始めている。冬季氷結しているアラスカの北極圏ワイズマン村を流れる小川にて撮影したオーロラと針葉樹。アラスカブルックス山脈の頂上付近で撮影した月とオーロラ。この日は⁻20度を下回った。日没後まもない時間帯に現れた4重にも重なったオーロラのアーチ。北極圏の小川の上で発生したオーロラ爆発。氷結した川の表面を明るく照らすほど強力なオーロラは数十秒つづいた。午後11:16ころ撮影。この夜の写真は翌日、YAHOO!JAPANのトップニュースを飾った。2013年3月16日 北極圏アラスカ・ワイズマン村裏手の小川にて撮影。この夜は一晩中激しいオーロラが降り注いだ。アラスカブルックス山脈エリアの独自のポイントにて撮影。月夜とオーロラが夜中、激しく揺れた。北極圏を流れる小川で撮影したオーロラ。北西の空でオーロラは渦を巻いた。アラスカ北極圏でオーロラは大きなアーチを描いた。その夜のオーロラはとても力強く虹色に見えた。ロッジの屋根に上って撮影した煙突とオーロラ。午前3時を回ったころ撮影。アラスカブルックス山脈で撮影したオーロラ。月夜が風紋を綺麗に照らしていた。風で吹き付けられた雪が美しい。北極圏アラスカで撮影。アラスカブルックス山脈の奥地まで入ったところで撮影。春が近い4月に撮影、岩肌が露呈していた。夕暮れ間もない時間帯に北の空にオーロラは大きくアーチを披露していた。アラスカブルックス山脈のお気に入りのポイントのひとつで撮影した月とオーロラ。4月に入り、少しずつではあるが、温かさを感じる夜だった。2013年3月16日 一晩中大きなオーロラ活動が観測された夜。オーロラ爆発のあともしばらくピンクのオーロラが午前2時ころまで漂っていた。アラスカブルックス山脈の山頂付近を奥へ奥へと入っていき撮影。穏やかながらも静かにブルックスの山肌を照らし、孤独と闘いながら空を見上げた。2014年3月 日本テレビの取材陣が撮影に同行したときに撮影したブルックス山脈のオーロラ。月がでたあたりからのびたオーロラはその後全天を覆った。キツネの足跡が並ぶ横にテントを張らせてもらった。その頭上をオーロラがうごめいた。テレビ局がドキュメンタリー制作のために訪れた夜に現れたオーロラ。この時、撮影の設定を失敗した一幕もあったが、このシーンはとりあえず撮影に成功。2014年3月 アラスカブルックス山脈で撮影したオーロラ。月夜とのコラボが美しかった。⁻30℃近いなか、風も吹き、非常に寒い中で撮影したブルックス山脈のオーロラ。長距離輸送のトラックが走り抜けた時に撮影したオーロラ。ブレーキランプを敢えていれてみたブルックス山脈を入れて撮影してみた。月夜が明るかったものの、それ以上にオーロラが強く出てことで綺麗に撮ることができた。北極圏近い場所での月夜をとってみた非常に大きなオーロラ活動が見られた夜、明け方近くになってもでつづけていたオーロラ。3月下旬、カリブーが大移動し、道をふさいだ。月夜とオーロラがコラボした。山を駆けあがり、テントを張りオーロラを見上げた。穏やかに静かに山を照らしたオーロラ非常に大きなオーロラ活動が見られた夜。オーロラ爆発を2度観測。オーロラ活動が静かだった夜。木々と一緒に撮影。ブルックス山脈の中腹ですこし山を駆けあがって撮影月夜がブルックス山脈を照らす木々に積もった雪とオーロラ。この日のオーロラは色は少なかったものの力強くぐるぐると渦を巻きブルックス山脈を見下ろした。山を登りテントを張り過ごした夜。その時オーロラも静かに空にいた。ブルックス山脈で観られた活発なオーロラ活動。色とりどりの色が観測できた。パワフルなオーロラが山肌から現れた。月はなかったが、昼間のように明るく地面を照らす一幕もあった。独自のポイントのひとつで撮影したオーロラブルックス山脈でおさえたオーロラ爆発。一晩中大きなオーロラが舞った夜。オーロラ爆発が複数回観測され、希少な夜となった。非常に低調な活動ぶりだったが、ほんの少しのあいだ強くなりかけたオーロラを撮影アラスカブルックス山脈の頂上から発生したオーロラ。月夜が山肌を照らす。融解始まる北極圏の川2013年3月27日非常に大きなオーロラ爆発が起こった夜。個人的に大好きなポイントのひとつ。オーロラが月と競演したこの日のオーロラは大人しかったが空の一部分に淡く発生するところを撮影。2013年3月16日 北極圏ワイズマン村を流れる小川にて撮影したオーロラ。紫色を帯びたオーロラは低い空でブレイクアップした。北極圏ブルックス山脈では孤独との戦いとなる。2013年3月16日の鮮やかなオーロラ活動の夜に撮影。この夜のオーロラは強弱を繰り返しながら北極圏の空を駆けまわった。