地平線会議、天野茶園(水俣)へ行く

天野茶園の紹介記事
http://www.nishitetsu.co.jp/nnr/inf/news/backnumber/n0309/kyusyu_main.htm

http://www.ninjinclub.co.jp/food/kyushu/6-001.html

人が集う大きな囲炉裏 カマドが活躍中 宿の前はきれいな茶畑でした
製茶作業場を改造した宿泊場所 付近を散策。廃屋のようです
ふと見上げれば、
まるで流れ星のような飛行機雲。
天のお茶園には、
澄んだ真っ直ぐな空がありました。
流れ星のような飛行機雲 自力で家を作成中(ご近所) 自然では杉も枝分かれする
肌寒いくらいの気温。桜も今が満開 さあ、一杯やるべ
右田さん、楽しそうです・・・ 天野さん(息子・農耕民族) 天野さん(父・狩猟民族)・笑
一升瓶が似合う!太田黒氏。すまん切れた 囲炉裏の火の伝授 小杉会長と寄り添う右田氏・・・
紅茶の湯上がりべっぴんさん 天野さん(父・狩猟民族)の話は続く
「明日の朝、仕掛けを見に行きましょう」
さあ、今から飲み直し、飲み直し
藤木さん、ご案内ありがとうございました 後についたての工夫で暖かく 囲炉裏って良いですね
お茶園ならでは。紅茶の五右衛門風呂 ハナ 天野分校とハナ
高原だけど、水が豊富でした 製茶の機械 さすが水俣。分別はキチッと


ずっと、茶畑が続く
道をなんとなく行くと、いつの間にか民家に 水面に森
炭焼き小屋がありました 藤木さんも朝の散策
峠まで。タタズム感じが似合う 四方が見渡せる(桜島・雲仙・阿蘇・天草) 地平線の面々は似合うんだなぁこれが
上の記念碑も頼山陽(らい・さんよう)の詩
頼山陽は11カ月間九州を旅したそうで、
この峠でも地平線を見て詩を詠んだのだろう
旅の大先輩である
カメラマン藤木。構える 地域アメニティー最優秀賞!
こちらも茶畑 朝は焼きおにぎり これもまた、囲炉裏が似合う


真っ直ぐに伸びた桜
その通り!じゃっど! 環境マイスター+鹿の骨×燻煙=?
架空の駅 自然の生命力
帰りに行った、寒川水源 炭焼き小屋 球磨川の河口