火星人の襲来か!(お決まりのギャグですね)これは、有明町名物の干しダコであります。天草沿岸のいくつかの町を通って、キャンプ地「妙見」へ行きます。 強い日差し、青い空と干しダコ。ああ、夏だと思ったのであります。
深川さんは先発隊の役割を終えてホッと一息。シェフ藤原となにやら話し中であります。 「今日も熱かですなー」「全く同感ですなー」「ところでギャルは来るのでしょうか?」「・・・・・」と言ったかどうかは定かではありません。
フィリピンの彼は熊大の学生さん、片岡さんの弟分だそうです。 「言うこと聞くのよ!」「ハイ。オネエサマ」「ビールはまだ?」「ハイ。オネエサマ」
こちらは赤星おねえさまと、写真教室の面々。
女性につきそうように、ひときわ大きなそのボディは・・・。右田さんではありませんか。今日も炸裂するか右田節。
写真学校の生徒さんは、海岸での撮影会となりました。 ここにも右田さんが・・・。
日本中の夕日を代表するように、妙見浦に夕日が沈んでいきます。
うまい。旨い。美味い。ガツガツ。ムシャムシャ。ボリボリ。カリカリ。ゴクゴク。グビッ。ああ、また食べたくなりました。
深川さん退職金エビ。 見よ。このボリューム。この日は塩焼き。翌日は巨大なエビチリとなりました。
シェフ藤原も料理の出来と雰囲気にご満悦の様子。おいしい料理をありがとうございます。
わたしゃもう食えねぇ。飲めねぇ。(クリックしても拡大表示されません・笑)
何年前のビンテージ花火を始めました。(今年買ったのは、ふたたび在庫に)
盛り上がりを見せる花火大会。
椎名林檎は歌舞伎町の女王。 私は今夜、妙見浦の女王〜。
海の透明感はなかなか出せません。 妙見は、最高のロケーションです。
海中にはいろいろな魚が群れていました。 今回初めて挨拶したのは、ウツボ君、キビナゴ?の数え切れないむれ・・・。
それではみなさんさようなら。彼は泳ぎ去って行きました。でも、フィリピンまではちょとむりだと思います。
日本の定番中の定番。泳いだ後のす・い・か。いっただっきま〜す。