AsakaHomare

race

 
1999/11/28 5回 京都 8日目 曇(良)
11R サラ系4歳以上 花園S(1600万下) ○混○特指(別定) ダ1800

馬名
斤量 騎手 Time 着差 通過 上り
体重 厩舎
1 8 16 シアトルブリッジ 牝4 53.0 柿元嘉 1:51.4 --- 03-03-02-02 36.4 3 466 五十嵐
2 3 6 シャープウイット セ7 56.0 北村宏 1:52.0 3.1/2 08-10-11-12 36.0 1 514 藤沢和
3 7 14 トーヨーペクター 牡5 57.0 松永昌 1:52.0 クビ 06-06-06-05 36.6 9 450 松永善
4 2 4 アレグラール 牡4 55.0 小屋敷 1:52.1 クビ 08-08-08-08 36.5 6 530 大根田
5 1 1 ユウキツバサオー 牡7 56.0 仲田雅 1:52.1 クビ 03-04-05-06 36.8 10 542 新井仁
6 4 8 ウッディーナイス 牝6 54.0 本田優 1:52.2 クビ 14-14-13-11 36.0 11 460 小原伊
7 6 12 ツジモンテカルロ 牡6 56.0 原田聖 1:52.4 1.1/2 07-07-09-08 36.7 15 516 福島信
8 6 11 サンフォードシチー 牡5 58.0 福永祐 1:52.5 クビ 13-13-13-12 36.3 2 478 大沢真
9 5 9 タニノミュージック 牡5 57.0 土肥幸 1:52.5 クビ 12-12-12-14 36.4 7 448 大根田
10 1 2 アサカホマレ 牡6 56.0 安田康 1:52.6 クビ 01-01-01-01 37.8 4 500 佐山優
11 8 15 ロバノパンヤ 牡5 57.0 幸英明 1:52.7 3/4 08-10-09-10 37.0 12 486 谷潔
12 7 13 サンキューホーラー セ5 57.0 上村洋 1:52.9 1.1/4 05-05-04-04 37.8 5 516 長浜博
13 2 3 エンジェルスポート 牝6 54.0 渡辺薫 1:53.2 1.3/4 02-02-02-02 38.2 13 484 太宰義
14 3 5 タヤスバレンシア 牡7 56.0 竹之下 1:53.2 ハナ 15-15-15-15 36.6 14 508 中村好
15 4 7 ドゥーチェ 牡4 55.0 松永幹 1:53.3 1/2 08-09-07-06 37.8 8 508 田村康
16 5 10 シダソルジャー 牡4 55.0 古川吉 1:58.8 大差 16-16-16-16 41.0 16 470 伊藤修
ラップ 12.5-11.9-12.6-12.8-12.6-12.4-12.3-12.1-12.2
  12.5-24.4-37.0-49.8-62.4-74.8-87.1-99.2-111.4 (37.0-36.6)
単勝 16 500円
複勝 16 180円
  6 130円
  14 570円
枠連 3-8 800円
馬連 6-16 870円
レース前コメント
(島助手)久々でも体は出来ていたが、もともと叩き上昇型ですからね。前回は仕方ないでしょう。ガラッとまではいかなくても、攻め気配は良化。ダートも問題ないし、2走目で粘りは増すと思うんです。自分の競馬に徹するだけ。直線が平坦な京都だけに脈はあると思いますが一変までは・・・。
(ポイント)果敢にハナを切った前走だが、久々が応えて直線バタバタ。15着から2着、15着から1着というように、一度叩けばガラッと変わる傾向。ダートは特に問題ないし、距離の1800メートルも守備範囲。単騎逃げの見込めるメンバーとあり、粘り込みには要注意。
(調教)
まだ絶好調時の機敏さにはひと息の気もするが、一度使われて幾らか素軽さはアップ。体も引き締まっており、上積みは見込める筈。
レース後コメント
(安田騎手)この馬のレースパターンだったが、勝ち馬にあの手応えで早めに並ばれてはねえ。そこまではいい感じだったが、並ばれてからは馬が諦めるような感じだった。
(次走へのメモ)注文通りハナを切ったが、直線バタバタになる。
競馬ブックより
調教
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
助 手 11.17 栗坂 2 回 54.8 39.8 26.2 13.2 馬ナリ余力 坂路コースで入念
助 手 11.21 栗坂 2 回 59.6 43.7 29.2 14.8 馬ナリ余力 坂路コースで入念
助 手 11.24 栗坂 2 回 53.6 38.9 25.5 13.0 強目に追う 坂路コースで入念

花園S写真

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