アントニー・タピエス
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Antoni Tapies (1923-) 
スペイン 抽象表現主義

スペイン内乱時、父親がカタルーニャ州自治政府の法律顧問であった。

独学で絵画を勉強し、戦後はゴッホやピカソを模写した。

コラージュの作品を作りはじめ、シュルレアリズムにも関心を持ちながら、抽象表現主義へと進む。

大理石の粉や砂などを塗り、荒々しい表現をしていく。

バルセロナにアントニ・タピエス財団が設立し、タピエスの作品とともに現代美術の中心となっている。

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美術館リンク
世界の美術館リンク集
(各画家、アーティストの作品画像を見ることができる世界中の美術館リンク集)
ヒューストン美術館  ワシントンD.C.
テレフォニカ財団  マドリッド
テイト・ギャラリー  ロンドン
アントニー・タピエス財団
ニューヨーク近代美術館MoMA
福岡美術館
バルセロナ近代美術館
バルセロナ近代美術館
バルセロナ近代美術館
グッゲンハイム・ベルリン
グッゲンハイム美術館  ニューヨーク
スコットランド国立美術館 エジンバラ イギリス
シュテーデル美術館  フランクフルト ドイツ
Art Collection of the Biblioteca Luis Angel Arango コロンビア
ビルバオ美術館  ビルバオ スペイン
Fundacion Telefonica チリ
Museo di Arte Moderna e Contemporanea トレント イタリア
Museo Nacional de Bellas Artes  ブエノスアイレス アルゼンチン
ロサンゼルス現代美術館  
Reina Sofia National Museum  マドリード スペイン
Reina Sofia National Museum  マドリード スペイン
State Museums of Florence Digital Archive フィレンツェ イタリア
ロンドン・テイト・ギャラリー
Telefonica Foundation Collections マドリード スペイン


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