ラースロー・モホリ=ナギ
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Laszlo Moholy-Nagy (1895-1946)
ハンガリー生まれ  ドイツ バウハウス、構成主義画家、写真家

第一次大戦後、ウィーンに出国。
前衛的な「MA]グループの通信員としてベルリンで活動。
ロシアの前衛美術に触れ、構成主義の展開に貢献する。

1923年から28年までバウハウスでデザイン教育に取り組む。
ナチスの弾圧で、バウハウスが閉鎖された後、アメリカに渡り、シカゴで「ニュー・バウハウスを開設。

実験写真・映画、舞台美術、工業デザインなどなど、活動は多岐に渡る。

残念ながら、著作権の関係上、画像を載せられません。
画像が見られる美術館にリンクしてあります。そこから、御覧下さい。
ラースロー・モホリ=ナギの美術館リンク
シカゴ美術館
ポール・ゲッティ美術館 ロサンゼルス
バウハウス・アルヒーフ・デザイン美術館
ハーシュホーン美術館、彫刻庭園  ワシントンD.C.
ワシントン・ナショナル・ギャラリー
メトロポリタン美術館
グッゲンハイム・コレクション ニューヨーク
ボストン美術館
ヒューストン美術館  テキサス
ニューヨーク近代美術館


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