エルズワース・ケリー
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(1923-) アメリカ  ミニマリズム 彫刻
パリで学んだ。タトリン、マレービッチから影響を受ける。

1950年代からアメリカ抽象表現主義の大画面に影響を受ける。

ハード・エッジといって、幾何学的な色の構成画面による抽象画を制作する代表的な画家となる。

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1951  大きな壁のための習作 ニューヨーク近代美術館
1951   チャンスU スペクトラム・カラー ニューヨーク近代美術館
1951   チャンスY スペクトラム・カラー ニューヨーク近代美術館
1952   白と黒 ニューヨーク近代美術館
1952   ドミニカン ニューヨーク近代美術館
1952   赤と白 ニューヨーク近代美術館
1953   タイガー ワシントン・ナショナル・ギャラリー
1957   大きな壁のための彫刻 ニューヨーク近代美術館
1959  ランニング・ホワイト ニューヨーク近代美術館
1962   ブルックリン・ブリッジ Z ニューヨーク近代美術館
1962-63   青、緑、赤 メトロポリタン美術館 ニューヨーク
1964   無題 ニューヨーク近代美術館
1964   スモール・オーク ワシントン・ナショナル・ギャラリー
1967  スペクトラムW ニューヨーク近代美術館
1968   オレンジ (ペンシル) メトロポリタン美術館 ニューヨーク
1968  グリーン・ブルー ニューヨーク近代美術館
1968  イエロー・オレンジ ニューヨーク近代美術館
1973   ステラ(石碑)U ワシントン・ナショナル・ギャラリー
1976  カラー・ペーパー イメージX(青の極性) ニューヨーク近代美術館
1976   白の曲線 Z ニューヨーク近代美術館
1978   大きな壁のためのカラー・パネル ワシントン・ナショナル・ギャラリー
1979   曲線 IX 斜め ニューヨーク近代美術館
1981-82   ライト・グリーン・パネル ワシントン・ナショナル・ギャラリー
1984   曲線 XXXVI ニューヨーク近代美術館
1985   ブラック・パネルU ボストン美術館
1986  3枚のパネル、オレンジ、ダークグレイ、グリーン ニューヨーク近代美術館
1993   レッド-オレンジ・パネル 曲線 ニューヨーク近代美術館
2003    ホワイトの上のホワイト・レリーフ ニューヨーク近代美術館
シカゴ美術館
ダラス美術館 テキサス
オーストラリア・ナショナル・ギャラリー キャンベラ


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