ROD
メインロッド
ダイワ プログレッシブ#4
渓流や松川湖流れ込み付近など・・0〜20Mまでの範囲をカバー
主にドライフライやサイトフィッシングなどに使用
プログレッシブアクションと言って・・負荷によって曲がる場所が代わるらしい(笑)
ウエットやるにはテイップの戻りが早いんで弾いてしまうことが多いが・・
まあそれなりには使えます特徴は#24のユスリカパターンから#6のジェネラルプロテクショナーまで投げられる
柔軟性と30CMクラスの魚なら引っこ抜ける質実剛健なところ・・
決して”柔らかい”竿ではないと思います(竹のようなしなやかさがあります)
あんまり繊細な釣りには向かないかも??”ガシガシ”釣り倒す竿だと思っています(笑)
サブロッド
シマノフリーストーンFV #5
あまり出番の無い竿・・・主にルースニング&河津川など本流用
松川湖で確実に大物狙いの場合これに1.5号のティペットで魚を強引に寄せる釣りをします(笑)
全体的にもったりした感じで・・ディスタンスが必要なときにも重宝します
ドライではちょっとキツイと思いますが・・大河川での釣りならokかもしれません
サブロッドU
シマノフリーストーンFV #7
持ってるだけです(笑)そのうちこれでサツキマスでも釣れれば良いなあと(笑)
リール
安いリール多数(笑)
高くても8000円程度です
バッキングさえしっかり巻いてあればかなりの大物でも日本の釣りならokだと思ってます
たま〜にhitした瞬間に走られて糸切れってのもありますが・・・
それは運が無かったってことで(笑)
フライライン
安いやつ(笑)#4〜7
フローティングラインからtepe2まで使用
釣行回数が普通ではないので・・高いライン買ってももたいないです(笑)
っていうか比較的近距離が多いもので・・あまりこだわってません
場合によりシンキングリーダーも使っています
ティペット
磯用フロロハリス0.4〜0.8
ナイロンハリス1〜1.5
コストと強度の問題からドライでもウエットでもフロロの安いもの使用
フライ近くにはふろーたんとをしないで・・わざと沈むようにしています
魚は絶対フライ近くの糸が作る影を識別しているので・・ココの部分が沈むか?浮くか?はシビな状況では天と地の差があると
思ってますそういう意味でもフロロです
リーダー
特にこだわりなし・・
だいたい5Xか6Xとか言うものを使用・・・
顔なじみの釣具やさんで買うと1ヶ200円くらいにおまけしてくれるので・・
まとめて5個くらい買うようにしている・・短くなったら1.5号を繋いで使うので・・結構長持ち・・・
ただ大物釣るときは換えたほうが良いかと思っている(ティペットとの結び目が太さの差が大きくなって切れることがあるので)
フライ
フライは(特にマッチ・ザ・ハッチ)は引き出しの多さで勝負が決まる・・と思っているので・・・
数&種類をかなり多くもっている・・フライBOXにしてだいたい10個以上・・本数にして500〜1000本は常に持ち歩いている
釣りスタイルがドライ&ウエット&ストリーマー&ニンフ&などなど・・1日のうちに何回も変わったりするので(節操がない)
それくらいは持っていないと勝負ができない(笑)
フライベスト
FOXFIREのハーフベスト・・アウトドアの店のワゴンセールで5000円・・(笑)
ポケットが良い位置にあり重宝している・・
もう一着同じ物があればぜひ欲しい(笑)
当然ベストに全てのフライBOXは入らないので・・ウエストポーチも使っている
ベスト&ポーチで全重量3Kとか5Kとかあると思うが(測ってないけど)
もともと登山の趣味があったので・・その当時は30Kとかのザック(リュックサック)を
背負って歩いていたので・・それに比べればどうってことない(笑)
しかし肩は凝る(笑)
ウエーダー
安売りの物(釣行日数が多いので対磨耗性を優先・・1〜2年持てば良いと思っている)
その他全てのタックルが安いものを使っている・・貧乏だから・・っていうのもあるが・・
使用頻度が高すぎるので・・当然劣化激しい・・ってことなんで・・(笑)