予選リーグ「対アメリカ」戦。

(画像をクリックすると大きく表示します。
以下画像も同様です。) |
得点をした選手(あえて名前は書かない:以下同様)
が、コーナーポスト付近で何のパフォーマンス。
どうやら、「ソルトレークシティー冬季五輪・ショートトラック」
で、米のアポロ・アントン・オーノのオーバーアクションと、
これに対する抗議を伝えた様だ。
しつこい人達である。 |
予選リーグ「対ポルトガル」戦。
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試合中、審判にアピールする「フェルナンド・コウト」
何か「目」を示している様だ。
この時は、何のことなのか判らなかった。
後で大変な事が判ってくる。
試合は大荒れ?
ポルトガルは2名の退場者を出し、9人で戦うハメに。
どんなに強いチームでも、9人では勝てない。 |
決勝リーグ「対イタリア」戦。
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「AGAIN 1966」の人文字がある。
1966年ワールドカップで、イタリアが北朝鮮に敗れた再現を示している。
この画像は試合前日のイタリア練習中時の物。
なんと警備員は、試合前日にサポーターを観客席に入れていた。
あ〜あ。やっちゃった。(-_-;)
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試合会場には「アズーリの墓へようこそ!」と横断幕ある。
(イタリア代表の愛称は「アズーリ」、ブラジルは「セレソン」)
韓国は開催国でホスト国。
サポーターはやりすぎである。
この試合で、一気に【韓国の醜態】が曝される事となる。
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「デルピエーロ」に対する完全な報復行為。
(見事にエルボーが決まっている。)
肝心のボールは知らんぷりの状態。
もちろん「警告(イエローカード)」は無し。
審判はお互いを握手させて終わり。
信じられない判定。主審はどうなってるの?
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こうなったら止まらない韓国。
まさに【やりたい放題】となる。(-_-;)
「マルディーニ」の後頭部へのキック!
目線の先に、肝心のボールは無い。
「一発、即退場」のハズか何も無し。
こぇ〜。w(゚_゚;)w
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「ザンブロッタ」へのキック。
完全にスパイクの裏を見せて、しかも後ろから行っている。
問答無用で「レッド・カード」のハズが何も無し。
.....これでは勝てない。
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極めつけは【これ】
私が一番 ”マズイ”と思った出来事。
「トッティ」への「レーザービーム」攻撃。
ポルトガル戦での抗議も、これが原因だった様だ。
「動いている人の顔に当てるなんて、出来るわけ無い」
私は仕事で「レーザーポインター」を使っているが、
20メートルも離れれば、意外と簡単に当てることが出来る。
(画像をクリックすると、新聞記事が表示します)
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