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本日、完休につきwhiskyで昼寝してたら、motuがケータイを失くしてしまう夢を見た。
そーいえば今日はケータイ使ってるの見てないなと思い、
「最後に使ったところ思いだしてみなよ」とアドバイスすると、
奇妙な落ち着きで、
「えっーと、今日は刑務所行ってから… どこ行ったっけかな?
そうだ!刑務所って、意外と面白いんだぜ」とおっしゃるので、
まっ、その話は後にして、いいから早く最後に使った場所を思いだせと念を押すと、
「刑務所にはね、いろんなひとがいるんだよ…%&△◎●※#*♭」と、
またしても刑務所押し。
しかも国道沿いにいるので、だんだん話が聞き取りにくくなって埒が明かない。
ここで、退職した総務の女性と奇妙な街(やたら階段が多い)を
散歩しながら談笑する場面に切り替わる。
彼女は何故かmotuがケータイを失くしたことを知っていたが、避けるように
「講義があるから…」と、どこかへ消えてしまう。
自分も講義に出席するが、彼女はいない。
再び場面が国道に戻ると、知ってる顔(誰なのかは永遠に思い出せない)、
君誰?みたいなひとたちが古ぼけた雑貨屋でまったりしているばかりで、
何も出来事が起こらない。
僕はケータイを失くしたmotuを失くした。